離婚の危機
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先週、わたしは誕生日を迎えました。
去年の今頃は桜子がまだ入院中だったので
ふたりでゆっくりデートしたのですが・・・
(読み返したい、知りたいな、と思ってくださる方は→こちらへ)
今年はやはり毎日が慌しく
自分の誕生日なんて別に特別なことはなくていい
と、思っていました。
ところが、夫が密かに計画を立ててくれて
誕生日当日、午後から家族でおでかけすることに。
詳細は知らされていないので
ワクワクしながら、いつもよりちょっとだけおめかし。
予約の時間に桜子を託児所に預け
これまた予約済みのレストランへ向かいます。
赤レンガ造りで有名な北海道庁の庭園で
水面に浮かぶカモの姿を眺めつつ
徐々に涼しくなってきた夕暮れの街を歩いて
着いたのは、あまり目立たない場所にある
イタリアンレストラン。
初めて訪れたお店でしたが
ウェイトレスさんがとても気持ちよく対応してくれて
おいしいお料理を堪能することができました。
こんな場所で、こんなに落ち着いて食事するのは
たぶん、1年ぶり。
義父が病気ながらも元気だったころは
少しの間、桜子の面倒をみてもらって
ふたりで出かけることもありました。
でも桜子のことが気になって落ち着かなかったし
(実際、義父は赤ちゃんの扱いに不慣れでしたし
)
義父が亡くなってからは、頼れる家族もなく
外食しても子連れだと、時間帯や場所に制約あり。
そもそも、落ち着くどころではありません。
そんななか、本当に久しぶりのレストランディナー。
とっても楽しくて
夫とはいつもと違う話題で盛り上がったり![]()
こういうことは大切ですね。
日が沈み、窓の外に見える街灯がオレンジ色にともって
テーブルの上には小さなランプが置かれました。
と、突然背後から運ばれてきたのは・・・
花火つきのバースデーケーキ!!
わたしは何も知らなかったので、かなりびっくり。
「火がついている間にお願い事してくださいね♪」
とウェイトレスさんに言われて
パチパチと舞う火花を見つめながら
わたしはひとつのことを願いました。
でもそれは・・・夫にも内緒![]()
ケーキをカットしてもらって
コーヒーと共に最後にいただく予定だったのですが・・・
ふと時計を見ると
なんと、託児所の営業終了まであとわずか!!
いつのまに、こんなに時間が経っていたのでしょう!?
仕方ないのでケーキをお持ち帰り用に箱詰めしてもらい
託児所には電話を入れ
コーヒーは諦めて慌ててお店を出ました。
夫は実はコーヒーも楽しみにしていたので
けっこう残念がっていましたが、わたしは満足。
2時間弱だけど、楽しいひとときを過ごせたことで
とっても満ち足りた気持ちでした。
それに・・・帰り際にお店からのプレゼントが。
こんなかわいい花束をいただいたのも嬉しいけれど
お店の方々のサービスに癒されました。
託児所まで徒歩10分の道のり。
花束を胸に足取り軽いわたしの隣りで
ちょっと恥ずかしそうな夫。
そんな照れなくてもねぇ。
託児所のドアを開けると
おもちゃで遊んでいたらしい桜子がぱっと顔を上げました。
そして満面の笑みで
「ま~ま♪ ま~ま♪ ま~ま♪」と言いながら
なんと上手にハイハイで駆け寄ってくるではありませんか!!
こんなにはっきりとわたしに対して「ママ」と言ったのは
これが初めてです。
しかも、今まで見たことのない”正式ハイハイ”で・・・
ママ、感激 ![]()
託児所では終始ごきげんだったらしく
持ち込んだ手作り蒸しパンもぺロッと完食。
やさしい保育士さんに遊んでもらって楽しかったようです。
過去3回利用したことのある託児所なので
保育士さんも顔馴染みで安心。
帰宅後、車の中から熟睡していた桜子は
ひきつづき爆睡中。
しめしめ、今のうちにさっきのケーキを・・・
小型だけどワンホールを2人で半分ずつ。
クリームが甘さ控えめなうえに
ふわっふわで意外とあっさりしていたので
ディナーの後だけど全部食べちゃいました♪
誕生日が来たところで、別にうれしくはないのですが![]()
こんなサプライズでお祝いしてもらえると
今日は特別な日なんだな、って思えてうれしいですね。
こっそり準備してくれた夫に感謝です。
そして、最大のサプライズプレゼントだった
桜子の初ママ&初ハイハイ。
かわいかったなぁ~![]()
思い出すだけで顔がゆるみます・・・
桜子、ありがとね♪
ご訪問に際には是非ぽちっと↓
応援よろしくお願いします![]()
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先日、誕生日を迎えました。
わたしの、です。
独身時代は仕事が忙しかったりして
ジャスト誕生日にデートできませんでした。
そんなに日にちにこだわるタイプではないので
べつにかまわないんですけどね。
それでも夫は
夜中、とつぜん家にやって来て
花束を手渡してくれたりと
いろいろ気を遣ってくれたものです。
今回は結婚後はじめてにして
ふたりで迎える最後の誕生日となりました。
桜子の退院が近づいてきて
新婚生活も残りあとわずか。
しばらくはふたりだけで外出できなくなるから
ということで
お誕生日デートを企画 by 夫
桜子に面会したあと
街中をぷらぷら歩いて
ディナーを予約していたレストランバーへ。
半個室のテーブル席だったので
のんびりお料理を食べながらおしゃべり。
終盤にさしかかった頃
今まで流れていた音楽が消え
照明が暗くなったんです。
あれ?と思った瞬間、聞こえてきたのは
ドリカムの”ハッピーバースデー”って曲。
ん!?こ、これはもしかして・・・
「ちいこさん、お誕生日おめでとうございま~す♪」
店内に響き渡る店員さんの声。
同時に、デコレートされたケーキが運ばれてきました。
そして、他のお客さんたちからも
「おめでと~!!」の声と拍手。
きゃ~!はずかし~(≧ロ≦)
こういうの、初めてなんですよ。
ものすっごく恥ずかしくて照れちゃいました。
ついでに夫も照れてました。
予約時に誕生日であることは伝えたけど
まさかこんなことをしてくれるとは
思っていなかったらしい。
でも・・・うれしいものですね。
お店に居合わせたひとたちにも祝ってもらえて
なんだか一体感が生まれたような。
それぞれの距離感が急に縮まったような。
楽しい気分になりました。
それから、名前入りバースデーケーキと共に
ポラロイドカメラで写真を撮ってくれました。
帰り際に写真をもらったのですが
丁寧にカードにしてくれて
手書きのメッセージも。
なんか、こういうのっていいですね。
いい記念になりました(^∀^)ゝ”
来年の誕生日は
桜子がそばにいてくれるはず。
夫婦ふたりでディナーもいいけど
家族団らんで過ごすのも
きっと、すごく楽しいと思うんです。
そんなふうに、ひとつずつ歳を重ねていけたら
しあわせだなぁ。
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結婚式の翌朝、家族と一緒に森の中をお散歩しました。
家族といっても、”新郎側の”なんですけどね。
新婦側の、つまりちいこの家族たちは
こっちのことは全く気にせず、自分たちで楽しんでおりました (-_-;)
もうちょっと、協調性をもってくれたらなぁ・・・
せっかく、みんなで同じところに泊まってるんだからさぁ。
間に立つ、わたしの身にもなってよ。
ぶつぶつぶつ・・・
それはさておき、朝の森はとってもとっても爽やかでした。
少々の不満など、吹き飛んでしまうくらい。
マイナスイオン満載です。
湖面に森の木々が映り込み、あちらこちらから小鳥のさえずりが聞こえます。
深呼吸すると、肺の奥まで清らかな空気が届いて、気分すっきり。
あざやかな緑が目に眩しい。
最高に気持ちいいです!!
近頃あまり体調がすぐれなかったおばあちゃん(夫の祖母)も今朝は元気みたい。
お義父さんもゴキゲンらしく、写真撮るときに珍しく”ピース”してました。
ホテルの敷地はとっても広いです
わたしたちの結婚式の目的は『家族に喜んでもらうこと』
だから、みんなが旅行気分でくつろげるように、いろいろ考えました。
「来てよかったよ」「たのしかったよ」
そう言ってもらえれば、わたしたちは満足です。
だけどやっぱり、結婚式って自分たちのけじめの儀式なんですよね。
ちいこと夫は半年前に入籍して、お義父さんとも同居していて
そのうえ子どもまですでに誕生しているけれど、
式を挙げることで、ちゃんと夫婦になった気がします。
準備はものすごく大変で、睡眠不足で、
疲れのあまりケンカしたこともあったけれど
やっぱり結婚式してよかったな、そう思いました。
「あらためて、夫婦としてよろしくね」
新鮮な気持ちで、夫と向き合えた朝でした。
今度来るときは、桜子も一緒だよ。
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挙式を終え、パーティー会場へ。
参列者みんなの宿泊場所でもあるこのコテージは、形がちょっと変わっています。
中央の広いリビング(ここがパーティー会場)から3方向へ廊下がのびていて
その先にそれぞれ2部屋ずつ寝室があります。
上から見ると、まさに「鳥の巣」のような形ですね。
フィンランド直輸入の木材をつかった大きなコテージです
計12人が宿泊可能ですが、わたしたちは全員でも11名。
参加者がほとんど家族の結婚式だから
式のあとはみんなで同じところに泊まって、ゆっくり話したい。
それが、わたしたちの(とくに夫の)希望でした。
だからパーティーに式次第はありません。
おおまかな流れは決めるものの、改まったスピーチはなし。
ケーキカットやファーストバイト、弦楽四重奏は盛り込みました。
ポーランドからやって来たという、女性4人のカルテット。
生で聴く音楽は、ゆったりした気持ちにしてくれますね。
写真は打ち合わせの時に撮ったものです。当日はひとが写っているので・・・
テラスの外には、お庭もあります。
わたしたちはガーデンパーティーは行わなかったのですが
せっかく緑のきれいな時期なので、最初の乾杯だけ、お庭でしました。
コテージ内でのパーティーは、ビュッフェスタイルです。
ブライダルフェアで試食したお料理がとてもおいしかったことは、会場をここに決めたことの要因のひとつでもあります。
当日のお料理も期待どおり!
とってもおいしくて、みんなも喜んでくれたようです。
お庭で炭火焼してくれる、新鮮な野菜や魚介類が人気高かったですね。
ちいこも、ドレスや下着で締めつけられているにもかかわらず
しっかり、いただきました。
ウエディングケーキもおいしかったです♪
パーティーの始めの方で、ふたりのプロフィール映像を流し(シンプルです)
終わりの方で、桜子の成長記録と、それに引き続いて
ちいこから両親へ手紙風にまとめた映像を流しました。(こちらは凝ってます)
披露宴の最後によくある、あれです。
ちいこも過去に出席した、友人や親戚の披露宴で
涙ながらに感謝の手紙をよむ花嫁の姿と、
これまた涙ながらに聞き入る両親の姿を見てきました。
思ったことは・・・・・・自分にはできない、かも。
たしかに、感動するんですよね、あれ。
でも、いざ自分がするとなると・・・照れます(- -。)
恥ずかしすぎます (*- -*)
そこで、ちいこは考えました。
ビデオに手紙を組みこんではどうだろうか?
直接、手紙をよむのは恥ずかしいので、映像にしてみました。
これが予想に反して大好評!!
「詩的だねぇ」「感動した!」と、お褒めの言葉を多数いただきました。
思うに、短いフレーズごとに画面に写す手法が
言葉をより印象的にして、功を奏したのではないかと。
ま、ここだけの話、「感動的」に編集してくれたのは夫なんですけどね。

座り心地のよい、ゆったりソファーがたくさんあります
お開き(ブライダル業界では”お被楽喜”)のあとは、
みんなラクな服に着替えて、ゆっくりまったり。
ソファーで思い思いにくつろぎます。
お料理も一部、残していってくれるので食事の続きもできます。
飲み物も自由です。
つかれたら、自分のお部屋でひとやすみ。
時間を気にしなくていい、これが気に入ったんですよね。
両家の親睦も深まり、ちいこは来てくれた友人2人とゆっくり話すこともでき、
有意義な夜でした。
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ようやく生活が落ちついてきたので、結婚式のもようをお伝えします。
わたしたちが会場に選んだのは、広大な森の中にあるリゾートホテル。
小川や湖があり、湖畔にはフィンランド直輸入の木材で作ったコテージが建っています。
挙式会場は、現在はチャペルになっていますが
作曲家レナード・バーンスタインが長期滞在したコテージです。
彼の作品では『ウエストサイドストーリー』が有名ですね。
そのバーンスタインが使っていたピアノ(サイン入り)を、式中での演奏に使ってもらいました。
挙式スタイルは人前式です。
構成はまったくもって自由なので、好きなようにできるのですが
あまり凝る余裕がなく(準備の時間的にも体力的にも)
基本的には、一般的な流れに沿う形になりました。
ふたりで読み上げる誓いの言葉も、ホテル側に用意してもらったものだし(^_^;)
それでも、唯一こだわった点があります。
それは、祝婚歌。
ホテル専属のソプラノ歌手の方が、式の中で歌ってくれるんです。
曲目は、あらかじめ示されたレパートリーの中から選ぶのですが
わたしたちは、そこにはなかった曲をリクエストしました。
ヘンデルのアリアです。
邦題名は「私を泣かせてください」
「lascia_chio_pianga.mid」をダウンロード
ゆんたさんのHPからいただきました。よかったら聴いてみてください。
これは、夫の今は亡き母親がよく歌っていた曲だそうです。
ソプラノ歌手だったお母さんの十八番。
この曲を聴くと、お母さんのことを思い出してつらくなることから
夫の家では、7年間ずっと封印されていました。
そんな想い出の曲をぜひ結婚式で使いたい!と言い出したのは夫。
彼なりに、けじめをつけたかったのかもしれません。
そして、式本番。
このアリアを使うことは、家族の誰にも伝えていませんでした。
ちいこと夫は、ドキドキしながら新郎側の参列者席の様子を伺っていました。
おばあちゃん(夫の母方の祖母)泣いちゃったらどうしよう・・・
お父さんとお兄さん、だいじょうぶかな・・・
案の定、このサプライズな演出には、かなり衝撃を受けたようです。
式後のパーティーの最後に、お父さんが言ってました。
「あの曲にはやられました。亡き妻の歌声を思い出してしまって・・・でも、うれしかった」
実は、式で歌ってくれた方の声質が、お母さんと似ていたそうです。
かなしい思い出に包まれていたアリア。
でもこれからは、うれしい想い出と一緒に聴くことができそうです。
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結婚式のあと、そのまま1泊して昨日帰ってきました。
今朝は夫のお弁当をつくり
朝食をすませ
お義父さんと出かける兄夫婦を見送り
レノ(わんこ)のお散歩をして
ただいま、掃除・洗濯をしております。
洗濯ものが大量にあって、洗濯機を3回まわすことになりました。
ふぅ・・・つかれた (+_+;)
結婚式から帰ってきたら、いつもの日常です。
兄夫婦がうちに滞在するのは明日まで。
やっぱり、普段と生活のペースが変わると疲れちゃいますよね。
楽しいんだけど。
そういうわけで、結婚式のもようについては後ほどUPします。
今夜の晩ごはん、どうしよう。
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昨夜も遅くまで、結婚式の準備をしていました。
睡眠不足です (T。T)
でも、まだまだやることはあります。
どうしてこう、直前になってやることがどんどん出てくるのでしょうか。
まぁ、もっと早くから考えておけばよかっただけのことです。
とわかってはいるのですが、なかなかやる気がおきなくて。
直前になって、驚異的集中力を発揮するタイプのちいこ。
逆に言えば、ぎりぎりになるまでやらない (^-^;)
ここからが勝負です!
がんばります!
もう、がんばるしかありません!
式の準備だけで大忙しだっていうのに、さらに問題が。
今夜、夫の兄夫婦がうちにやってくるんです。
新郎側の家族と、結婚式前夜をすごす新婦・・・
いったいどこから嫁入りするのかわかりません。
もっとも、すでに「嫁入り」してますが。
そういうわけで、家の掃除もしなくちゃならないんですよ。
義父と手分けしていますが、ちいこの担当範囲もけっこう広い。
あー!もう、猫の手も借りたい!!
って、そこに猫がいますが・・・ぷにぷにぷに。
ピンク色の肉球を押してみました。
役に立ちそうにありません。
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ちいこが夫にプロポーズ(?)されたのは一昨年の冬。
そして去年の夏には、ちいこの実家へ2人そろって挨拶に行きました。
結婚に向けて動き出していたのですが・・・
その年の晩秋、体調悪化から妊娠が判明。
急遽、入籍を早めることになりました。
最初は結婚式はしないつもりだったのですが
夫の祖母の気持ちを考え、式を挙げることにしました。
ほんとは5月末の予定だったんです。
その頃は妊娠8ヶ月になっているはずでした。
でも、予想外に赤ちゃんが4月に生まれ、式を延期することに。
やめようかと思ったんですよ、ちいこは。
心も体も調子がすぐれないし。
だけど、いろいろ契約していたこともあって、6月に行うことに決めました。
もちろん赤ちゃんはまだ入院中です。
でも退院してきたら、それこそ結婚式どころじゃなくなりますよね。
だから今のうちに、ということで。
結婚式といっても、参加者10人程度の、かなり小規模なものです。
招待した友人は2名だけ。
あとは親・兄弟姉妹・祖母。
会場はいわゆる「リゾートホテル」で、式のあとはそこにみんなで1泊します。
広い森の中のコテージなので、のんびりするには最適です。
ほとんど、家族旅行ですね。
いくら小規模とはいっても・・・やはり準備はたいへんです。
人前式なので考えなきゃいけないことも多いし。
それに、費用削減のためにあの手この手で工夫を。
わたしたちにはスポンサーが付いていません。
結婚式は親からの自立を宣言する場である、との考えから(by 夫)
資金援助は頼みませんでした。
で、いま準備に追われています。
実はあさってなんですよ!結婚式。
搾乳して、桜子に会いに行って、結婚式の準備して・・・もちろん家事も。
昨日は桜子の病院から美容室へ直行して、ヘアメイクのリハーサルしました。
今日はお買い物。
もう、ここまできたら「仕事」です。
重要な会議の日までに、プレゼンの準備を完璧にしなければ!
と、いうような気持ち。
でも体調が常によいわけではないので、そこだけは注意ですね。
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